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第2関門通過!ここからもう一段上げなら中期騰勢確認!

昨日当ブログで申し上げました新日鉄が出来高を伴なって上昇、昨年9月28日からのボックス相場を上放れ、ボックスの圏での高値457円をクリアーしてなんと465円は23円高と仕手株なみの上げを演じました。

新日鉄のような大型株が仕手株並みの動きを見せる相場は、昨日も申しまたように、先行き並々ならぬものを感じます。

今後の相場の牽引役として更なる活躍を期待したいものです。

日経平均も25日移動平均線を辛うじて抜けて、上値抵抗線クリアーの第1関門に続き第2関門もクリアーしてきました。

出来ることならば、中期騰勢を確実にするためにももう一段の上げを期待したいところですが、主力となる銘柄「ソニー」「ドコモ」「トヨタ」「ソフトバンク」等が今一歩振るわない内容です。

今後これらの銘柄が騰勢を示せば、「新日鉄」が一服しても循環的な流れが出来上がりますので期待が待てるところです。

ここまで、日経平均を押上げてくるなかで、相当のエネルギーを要しています。この辺からは何時目先一服となってもおかしくない領域に入ってきました。

押し目を作るにしてもあまり深押しせずに反騰体制を作れるような休憩を望みたいところです。
次の大幅上昇のための休憩は近いかも知れません。

スウィング・トレイドの方は目先利食いの準備をおこたりなく。

デイトレの方は、「剣の立った銘柄」の売りを狙うと一瞬にして大きく取れます。ただし、くれぐれも「短期テクニカル分析」をお忘れなく。

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長期持ち合い(ボックス相場)の「新日鉄」に注意を!

読者の中には株式相場に精通されている方も多くいらっしゃると思いますが、昨今の「新日鉄」の動きを見るにただならぬものを感じるのは私だけであろうか?

これは私の感覚的な気持ちを表したものにすぎないのであまり誇張して言うことは避けたいとおもいますが・・・。

でもチョットその感覚の裏付けとおなるお話をしてみたいとおもいます。

相場の格言によく「保合い離れにつけ」とか「大保合いは大相場」というのを耳にします。

保合いの中にも色々な場合がありますが、典型的なのは所謂「三角保合い」といわれる保合いで、

値幅の振れ幅が徐々に小さくなり「三角のフラッグ」のように見えるので「三角保合い」と言われるのでしょう。

ある時点を境に、この保合いが崩れて、抵抗線を破り上か下か大きく動き始めます。

この時のことを「「保合い離れ」と呼びますが、もうひとつ見落としてはならないのは、俗に言う「ボックス相場」です。

このボックス相場は、一定の幅で株価が上下して上にも下にも抜けない状態を繰り返している訳ですが、実はこれも「保合い」の一つの形なのです。

チャートをじっくりとご覧になっていらっしゃる方は気がついていると思いますが、今回、新日鉄の「ボックス相場」は日足チャートで見ますと昨年9月28日から続いています。

これこそ大保合いで今回この保合いを上ッ離れてきたらいい意味で大変なことになりそうです。

テーマ性のある銘柄だけに相場の牽引役になる可能性があります。

「大保合いは大相場」「保合い離れにつけ」と昔の相場師が経験の中から言ったように、もし私の感覚が正しければ今後の新日鉄の動きは目を離せないものになるでしょう。

最近私の友人(株の達人)が面白い表現をしていましたので、ご紹介させて頂きます。

彼曰く「株価の水準訂正の第二段が始まる」と・・・。

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チャートが示す大底シグナルをテクニカル指標に応用しよう!

週末の東京株式市場は、見事な切り返しで日経平均、TOPIXともプラス陽線で引け、相場がいままでのネガティブ・トレンドからポジティブ・トレンドへ移行したことを如実に物語っていました。

多くの投資家が買い主体である以上この流れで安心感を与えてくれました。

しかし、まだ病み上がりの体です。
油断をするとまたぶり返すこともありますので、調子に乗らず慎重に行動しましょう。

そこで、今日は相場の大底で示現する日足チャートの形状についてお話して見たいと思います。

日本の罫線(チャート)は、その昔の米相場の日記帳から発展してきました。

それを現在のテクニカルのような価格予測まで発展させたのは、本間宗久という人でした。

宗久は日足の罫線の組合せで将来の株価の動きを確率高く推測する術をあみだしていきました。

現在、株式相場で使われている日本式チャートは米相場の罫線から継承・発展してきたものです。

従いまして、チャートの相場の転換点をあらわす重要な局面には、「はらみ線」「被せ(陰)線」「包み足」「三尊」等の日本的な名称がついています。

今日の、大底を暗示するチャートの形状は3日間の日足を観測することで推測できるシグナル、つまり大底から反転上昇へ向かう動きを説明したものです。

まず、長きに渡って下げつづけた相場が、更に投げを伴なって(出来高を伴なって)大きな陰線をつけた次の日に、「下マド」を空けて寄り付きその日は寄り引け同値の十字で引けます。

3日目には反転「上マド」を空けて陽線で引ける形が現れた時、この3日間の罫線の推移パターンから判定して、米相場の昔から相場の転換点「絶好の買いシグナル」とみます。

大底に現れた「十字」の日足が、明日の相場の明るい上昇を示すことから、この十字足を「明けの明星」と呼んでいます。

それにしても、今と違って昔の相場に携わる人は、罫線にも名称をつけてしまうような「遊び心」があったというか。何か心の余裕を感じます。

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その名のとおり「鉄の意志」を感じる「新日鉄」の動き!

祝! 女子フィギア荒川静香 金メダル! 私たち相場のほうもこの調子で頑張りましょう!

シカゴ日経先物が大証比65円安の15995円で終り、ニューヨークも安く引け、更に急激な円高を受けて、安く始まった東京市場でしたが、一昨日発表された週間売買動向で外人が買い越しに転換し、テクニカルでも陽転示現が確認できたことで、一時的に100円以上利食い売りに押されていた相場も、下値にはしっかりと買い物が入り最終的にはプラスで引けました。

先週は相場全体が冴えない中、主力では「トヨタ自動車」が一人気をはいていましたが、今回は、「新日鉄」の動きにただならぬものを感じます。

「新日鉄」のここのところの動きは、一日だけのマイナスを挟んで7連騰です。

昨日の動きも、多くの銘柄が売り先行で始まるなか、前日終値を下回ることなく8円高とかなり腰の入った買いが入っています。

相場全体が調整方向になっていても、これらの主力銘柄が、入れ替わり買われていることはとても頼もしいことです。

昨日時点では、未だ目先陰転指標はでていませんが、来週は「被せ陰線の前日比マイナス」で終わった時は目先調整となります。

適当なところで利食うことも考えましょう。

大切なのは、押し目を作った時に、先日も申しましたが前回の下値を下回らなければ積極買いでいきましょう。

下回った場合は、積極買いをしてはいけません。

銘柄によっても前回の下値を切る銘柄と切らずに再騰体制に入る銘柄とありますので、下値を切らない銘柄を選択されると良いといえます。

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「待てば海路の日和あり」テクニカルで全て陽転!

昨日やっとテクニカルで陽転しました!この日を待ちわびていたのは、私だけではないとおもいます。

ふり返って見れば2月7日の陰線を契機にほぼ一貫して下げ続け、せっかく稼いだいままでの利益を失ってしまった投資家が多かったのではないでしょうか。

株式市場は「山あれば谷あり」。
安いところで買って高いところで売る。
簡単に言えば上か下かの確率50%なのに、なぜ儲からない方が多いのでしょうか。

わたしのところへHPを通して質問がたくさん来ますが、その多くはこんなにいい相場なのに、儲からないのでどうしたら良いのか。という問い合わせです。

考えてみれば、当然なのですが、圧倒的に株式投資は「買いオンリー」で臨んでいる方が多いのです。

先程申しましたが株は「山と谷」を繰り返す訳ですから、下げの波動の期間も買ったままただ下げるのを打つ手もなく見ていたり、中には買い向かったりする方もいるのです。

冷静に考えてみれば解ることですが、それでは必ず引かされることになります。

わかりきっていること言われても出来ないのが人間、「上げ始め」と「下げ始め」をきっちりと判定できる「テクニカル分析」の力がなければ利益を出すことは難しいということです。

ところで、今後はどのように相場に対応すれば良いのでしょうか?

まず、上値抵抗線はめでたくクリアーでき、第一関門は通過しました。

これで、相場の下げ止まりは一見阻止できたかに見えますが、そこは、株式相場!できれば25日移動平均線もクリアーしたいところです。

更に、それよりも大切なことは、次の押し目で前の安値を下回ってこないことを願うばかりです。
(これは買い方の気持ちで記述していますが、本来は、上げ下げ両方で利益を出すために信用口座を持っておくことは重要です。)

できれば、テクニカルで分析してウリでも利益をだせるようになりましょう。

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低位持合か?それともどちらへ抜けるか?いまだ方向定まらず!

昨日も残念ながら、日経平均ベースで上値抵抗線を上回ることができませんでした。

今後の株価の動きが心配されるところですが、今日(23日)の動きも、今後を占ううえで大変重要な日になります。

昨日も、外国証券の寄付前の注文状況は 売り3100万株 買い5330万株 と連続の買い越しとなり相場には外人買いが戻ってきたようにも思えますが、終わって見れば、日経平均は113円安と息の詰まりそうな展開が続いています。

今後の相場好転を占う上で、一旦、上値抵抗線を抜けておきたいところですが、昨日もクリアーできていません。

皆様の中には、なぜこの上値抵抗線にこだわるのかと思われる方もいらっしゃると思いますが、株価は、ある一定の波動を描きながら上方向になったり下方向になったりしています。

その際、下降トレンドの上限のことを上値抵抗線といい、下がる場合にはこの線に沿って上値が切り下がっていきます。

ですから、この線を上に突き抜けるということはそこから新波動に入ることを意味しているのです。

株価をよく観察していると上がって行く時は、下値が切り上がっていきますし、下がる時は上値が切り下がってきます。

そこで大切なのが上値の抵抗線を抜けて、いままで切り下がっていた株価が上昇波動にはいれば、次の押し目で前の安値をきってくることは、まずないだろうと推測できるわけです。

今後の相場好転にはどうしても抵抗線抜けがほしいところです。
このまま、抜けずに押したとしてもできれば、まえの安値を割り込まずに再度抵抗線抜けにチャレンジしてほしいものです。

今日もザラバから目がはなせません!

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「鬼の居ぬ間の洗濯」で上げはしたが、さて今後の展開は?

昨日は、米国市場がプレジデント・デーで休場となり、「鬼の居ぬ間の洗濯」とばかり今年2番目の上げ幅で取引を終えた東京市場ですが、さて今後の相場の行方はどうなるのでしょうか?

しかし、外人はアメリカが休みでも反騰体制作りに一役かっていました。

外国証券の寄付前の注文状況・・・売り4250万株 買い7040万株 となって10日ぶりに買い越しとなり買い安心感をさそいました。

表面的には外人朝方買い越しで良かったのですが、それ以上に内容が伴なっていました。

もうお気付きの方もいらっしゃると思いますが、外人寄り前の買い注文数に注目してください。
この7040万株です。

ここのところ売り越しが続いていましたが、その時の「買いボリューム」は平均3200万株でした。

ところが今日だけでその倍近くの買いが入ったことになります。
この傾向が数日つづくことが大切ですが、今日に関する限り腰が入っていました。

さて、今後ですが、457円高と今年2番目の上げ幅でしたが、テクニカルでは、ぎりぎりのところで残念ながら上値抵抗線を抜けておりません。

また、指数分析では、先日申し上げましたが、本日(22日)が正念場となります。

とりあえず、ザラバで上値抵抗線をクリアー、できれば終値でもクリアーできていれば第一関門通過です。

そうなりますと指数分析でも当然「陽転」してきますので短期的には上値を何処まで戻してくるかが問題です。

25日移動平均線を遥かに上回ってくればOKですが、必ずもう一度下げてきますので、その時、今回の下値を下回ってきた場合には、調整局面が長引きそうです。

短期小すくい、ポジションは多少ポジティブで対応です。

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「夜明け前が一番暗い」と言います!夢を失わずに待つ勇気を!

昨日の東京株式市場は、外国証券の寄付前の注文状況 売り3320万株 買い2760万株 と9日連続の売り越しで相場の場味を悪くしてはじまりました。

例によって下げの勢いが止まりませんが、底を打つのは誰もがもうダメだと投げた時と、昔から言われています。

こんなコメントを書きますと、大きく評価損をかかえていらっしゃる方や、追証で苦しんでいる方に叱られそうですが、以前に良く指摘していました、買われ過ぎの状態はそう長くは続きませんので、現状で居心地の良いところまで下げたところが目先の底となります。

これは、日足の視点からのお話ですので、週足では今後どうなるか見守って行きたいところです。

テクニカル分析では、本日以降大きく戻すところがあれば早めの「陽転」が望めますが、普通の流れでいきますと、22日から24日ごろにプラス転換しそうです。

反対にその時点で大きく下げるようですと今週の陽転はお預けとなる可能性もまだ残されています。

まあ、一日ぐらいは大きくリバウウンドする日があるかも知れませんが、たとえ、戻したとしても、陽転確認までは、積極的な買いは控えた方がよさそうです。

個別銘柄については、日経平均が陽転する前に、それぞれ個別に陽転換していくものがありますので、そのような銘柄は一本釣りできるかもしれません。

しかし、多くの銘柄はその他大勢で一斉に上げますのでそのタイミングを測っておくことは美味しい利益を頂くには大切です。

以前にも申し上げましたが、この調整が終りますと、今度は「業績相場」となりますので「ファンダメンタルズ」の良い銘柄を候補銘柄としておきましょう。

業績の良い銘柄は、この下げ相場に関係なく、上げているものもあります。

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短期売買に適する情報ツールの使い分け!

短期売買といてもその運用の仕方によって、色々な種類があり、その売買時間の長短によって分類できます。

最近の株式市場は、インターネット取引が盛んになり、個人による短期売買は、手数料が大幅に安くなって、更に盛んになってきていますが、反面、投資技術はとても難しくほんの一部のスーパートレイダー以外は儲かっていないのが実情といえます。

それは、短期売買の種類によって、裏付けとなる情報ツールの比重が変わってくることもあり、何を自分の投資スタイルに合った情報ツールにするべきかの認識か間違っているからでしょう。

一般的に、1日で売買を成立させる売買手法を「デイトレイド」といいまが、その「デイトレ」のなかでも、数分でわずかな値幅を取る手法を「スカルピング」といい「デイトレイド」と並んで重要視しなければならない情報ツールは、何と言っても「板情報」です。

また、2日から数日で売買を成立させる手法で、「デイトレ」よりも多少長く、値幅も多くとりに行く売買手法を「スウィング・トレイド」といいます。

この方法は「テクニカル分析」を情報ツールとして使用した方が確実に儲かります。

そしてもう一つ、数週間を単位に売買する方法を「ポジション・トレイド」といいます。

この「ポジション・トレイド」は、「板情報」や「テクニカル分析」よりも「ファンダメンタルズ」に依存する比重が高くなります。

ただ、何れにしても「売買のタイミング」は重要で、「売買のタイミング」は「テクニカル分析」で測らなければなりません。

それぞれの売買手法は各情報ツールに比重をつけ、上手く使い分けることが大切です。

これらを念頭に、貴方も、短期売買を研究してみては如何ですか!

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底練りパターンを確認したら買い出動!次のチャンスを見逃すな!

株価が大きく調整する場合には「二点天井鬼より怖い」と相場格言で恐れられているように、チャートの形状には、案外「調整のシグナル」が表れるものです。

全てではありませんが、良ければチャートをご覧になって確認してみてください。

その形状は、山がチャートの頂上付近に二つできる形をしています。

これと反対に、大きく調整をして底を打った銘柄はW型の底を形成します。人によってはΩ波と呼ぶ人もいます。

W底は一般的な呼び名ですが、Ω波を使う人は少ないようです。

形の上では、底値近辺で二つの「ボトム」が現れれば下げ完了から反騰に移るパターンが多いのでチャーチストの間ではとても重宝な上昇シグナルととらえているようです。

しかし、100%底打ちシグナルかと申しますと、そこは株式、そう簡単には問屋が卸しません。

W底ならぬトリプル底もあるので困ったものです。ここで、先程のΩ波を使う方々が単にW底と言わない理由があります。

それは、彼等がオーム波と呼ぶ場合には、上げ約26日、下げ約26日、計約52日でΩ波が形成されて、底打ち完了と判定している点です。

つまり、相場が底打ちを完了するには、株価が2回以上同値近辺まで下がって来ることに加え、日数の経過、つまり日柄調整も必要と考えていることです。

これは、とても大切なことです。

現在の相場の動きを見ていますと、調整基調が強くなっています。

今後の流れで、上昇シグナルを見落とすことなく、チャンスをものにして下さい。

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エネルギー離散で、好材料にも反応なし!

このところ、外人の売り越しが鮮明となり、相場エネルギーの離散傾向が顕著になってきています。

このような相場つきの場合には、先物の動きに現物が大きく影響を受けることが多く、思わぬ方向に揺さぶられてなかなか思うような利益を獲得できなくなっているのではないでしょうか。

内閣府が17日発表した2005年10~12月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期(7~9月期)比1.4%増と、4期連続のプラス成長となりました。

年率換算では5.5%増と、予想を上回る伸びで日本経済の好調が確認できたかっこうです。

一方、株式市場に目を転ずれば、「笛吹けど踊らず」こんなに良い材料でも、反応しないどころか。

330円も日経平均は下げて終わりました。

数ヶ月前であれば、この様な好材料が出ればどんな銘柄もそれ行けドンドンで買われた筈です。

それでは昨日の下げは、つじつまが合わないのでしょうか?
そんなことはありません。
ご承知のように、株価は半年先の材料まで価格に織り込むということが言われています。

昨日のGDP速報値で日本経済の好調が確認されたということは、すなわち、日銀の量的緩和の離脱が確実なものになったことを意味しています。

当然、株価は市中の流動性の減少を織り込むわけで、昨日330円下げたことは当然なことなのです。

基本的には、このことを織り込むまでは株価が下げていっても不思議ではないのです。

株価の二極分化はまだ進みます。
勝ち組みは、収益性が高く借金の少ない銘柄。
一方負け組みは、財務体質が弱く、収益性の低い銘柄です。

土日の休日に銘柄選定をしてみたら如何ですか!

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金融相場から業績相場への移行を意識した投資行動を!

昨日の日経平均は110円84銭高も、いまだ高値抵抗線をクリアーできていません。

内容的にも 値上り銘柄数 580銘柄 値下り銘柄数 1018銘柄と110円も上げたわりにはお粗末そのものでした。

大引け20分前には、日経平均がマイナスだったにもかかわらず、15分前から大引けにかけて一気に110円高まで先物主導でもっていったやりかたには、何かの思惑があったのでしょうか。

あまりにも指数の揚げ足が早かったことで、現物の個別銘柄が指数についていけなかったという印象でした。

ところで、個別銘柄の動きに目を転じて見ますと、比較的値高(ねがさ)の好業績銘柄にしっかりとした買いが入っています。

最近、日銀が事あるごとに「量的緩和離脱」のアナウンスメントにふれ、政府への牽制も兼ねて地盤づくりに着手しています。

このことは、将来的に市中に出回っている通貨が減少していくことを意味しているわけです。

つまりここからは、金融相場が終焉し本当に収益性の高い企業が買われることを意味しています。

外人が、8週ぶりに売り越しに転じた今、ファンダメンタルズのしっかりした銘柄を選択することをお奨めします。

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再度下値を試す展開を払拭できない東京市場

このブログでも再三にわたり外人の投資姿勢に、常に注意を払うようお奨めしておりますが、昨日の東京株式市場は、外国証券の寄付前の注文状況は 売り3380万株 買い2750万株 と6日連続の売り越しとなりました。

外国人投資家の日本株への投資姿勢の変化が確認されつつあります。

昨日の相場でテクニカル面の注意点は、2月7日、2月10日、の高値を結ぶ抵抗線をクリアーできるかがポイントでした。

ニューヨーク市場の高騰を受けて始まった東京市場は、一昨日の反転の勢いも手伝って買い気配で寄り付く銘柄も多く日経平均を押上げました。

しかし、先程指摘しました高値抵抗線近辺で寄り付き結局押し戻されて、252円安と抵抗線をクリアーすることなく引けました。

今後の相場展開で注意しなければならないのは、再度下値を試しに行く展開になる可能性が大きくなってきたことに加え、もし、下値を試しに行ったあと14日の安値15691円を下回る展開となった場合には、全体の相場が大きく崩れる心配もあります。

確定的な話しではありませんが、そのような最悪のシナリオも考えながら投資行動を取られることをお奨めします。

反対に、良いシナリオとしては昨日の高値16312円を抜いて高値抵抗線をクリアーしてきたら、心理的にはポジティブで構いません。

いずれにしても、買いスタンスは危険が伴います。

買い一貫で対応される方は、新高値を狙えそうな、勢いのある銘柄(数は少ない)や一本釣り銘柄で急場をしのぐしかなさそうです。

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一応下げ止まりのも、買い上がり、銘柄の長期保有には注意を!

昨日の東京株式市場は、後場寄り前30分間の先物市場が強含みで推移したことを受けて始まりました。

これを受けて日経平均も急速に出直り基調を強め、終値は、16184.87(+307.21)で引けました。

商品市況の下落から大きく調整していた鉱業、鉄鋼、非鉄金属、などの銘柄が値上がり率上位となり、場味が好転して、最終的には307円高となり底打ち感は強まっているものの、いまだリバウンドの域は脱していません・・・。

内容を吟味してみますと、値上り銘柄数 899銘柄 値下り銘柄数 703銘柄と300円以上上昇したわりには値下がり銘柄数が多いのが気になります。

一方、外国証券の寄付前の注文状況は 売り4610万株 買い3220万株 と5日連続の売り越しとこちらも相場牽引役の外人の買い意欲が今一歩といったところです。

今後の対応としては、銘柄の2局分化が進んでいることに注意を払ってください。

まず、25日移動平均線より上位にある銘柄は、上昇波動に乗っている銘柄。

25日移動平均線より下位(厳密には75日移動平均線より下位)に株価が位置している銘柄は、下降トレンドに入っている銘柄です。

買いで勝負する方は、上昇トレンド銘柄を、売りで勝負する方は下降トレンド銘柄を選択して相場の流れに逆らわない投資姿勢を貫いてください。

また、買いを入れる場合には高値追いは禁物、リバウンドの吹き値売り(デイトレ感覚)で対応しましょう。

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短期目先の反騰(リバウンド)は何時か!

2月11日の当ブログの記事内容を思い出してください。

読まれていなかった方のために重要な部分を抜粋しますと;

「後場途中14時に発表された2005年12月の機械受注統計が前月比6.8%増と事前の市場予想を1.5%程度を大きく上回ったことで、一瞬の買戻しはあったものの、売りの圧力にはなんの好材料ともなりませんでした。

「機械受注」は景気の先行指標なので、このような調整局面に相場がなければ暴騰してもおかしくない好材料でした。ここが、株式投資の難しいところです。

ちなみに、外国証券の寄付前の注文状況ですが、8日;売り5330万株・買い売3690万株9日;売り4660万株・買い2990万株、10日;売り4020万株・買い3420万株と三日続けての大幅売り越しです。

ここは、いつも言っていますように、外人の売買動向を横目に睨みながら相場の転機を測りましょう。

来週は、前半はもたつきそうですが、後半からは、反対に先物主導の上げがあるかもしれません。

「休むも相場」次のチャンスは確実にゲットしてください。」
という内容でした。

そこで本日は、「次のチャンスを確実にゲットするために」目先の反騰は何時かを検証して見たいと思います。

と言っても、今回の下げは今までの調整局面とはちょっと訳が違います。

と申しますのも、多くの銘柄が25日移動平均線はおろか75日移動平均線をも下回ってきています。

つまり、移動平均では、デッドクロスが示現しているか、若しくはしそうな銘柄が続出している点です。

このことから言えることは、ここから大きく反転して新値をとってくる展開にならなければ、今度の上昇局面は単なるリバウンドとなります。

そのことは、即、調整の長期化を示すことに他なりません。

次の反騰は、本日を含めて3日のうちに、例によって先物主導で切り返しますので小すくいの準備は怠らないようにしましょう。

テクニカルで少し救われるのは、主力銘柄の「ソニー」「アドバンテスト」「トヨタ」等は全然崩れていないことです。

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宝の山を掘り当てる!常にチェックを怠ってはならない商品市況!

商品市況では、私たちの生活や企業活動に必要な原材料・非鉄・金属・農産物など様々な商品の取引が行われて価格が日々決められています。

例えば「原油相場」ですが2001年末には1バーレル20ドル前後だった原油価格は2005年8月には70ドルに一瞬のせました。その結果、原油関連株は軒並み高騰しました。

反面、アメリカ株は、原油高騰で全体的には消費に与える影響が大きいと売られました。

金価格は1999年8月には、1トロイオンス252.5ドルだったものが2005年12月には538.5ドルと2倍以上に高騰しました。

日本一の産金株、住友金属鉱山は215円が1500円まで買われました。

その他非鉄金属なども高騰していますが、それに準じて非鉄株も高騰しています。

このように、商品市況が株式市場に与える影響は大きいのです。

こんなところにも株式市場が経済的与件に大きく影響されることが理解できるといえます。

更に産油国は、原油高騰で大いに潤っています。

この潤沢なオイルマネーは、回りまわって株式市場に入ってきています。

これも、株式市場が最近まで活況を呈してきた一因となっています。

掘り出し物の銘柄を人に先んじて仕込むために、常に商品市況には、注意払っておきましょう。

もし、商品市況が低迷しているようでしたら、反対に関連銘柄のカラ売りでも儲けることができます。

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無視できない「第六感」主婦の千里眼!

主婦の中に、時々株式投資の上手い方がいらっしゃいます。

主婦が株式投資で成功するのは、多分、生活の中で今何が売れているとか、これから流行しそうな商品やサービスは何かを肌で感じることができるからではないでしょうか。

更に、主婦というよりは女性にいえることですが、流行に敏感で新しい物に対する興味は、一般的に男性よりも聡いといえます。

売れているか、これから売れるかの判断は、寧ろ男性よりも的確で先見性があるように思えてなりません。

そんな、彼女達から投資のヒントを得ることができれば、まだ、誰も気がついていないうちに将来性のある銘柄を、そっと仕込むことができます。

貴方が、既婚男性なら奥さんに、未婚男性なら彼女に、今ではなくこれから人気の出そうな商品や、企業を聞いてみると掘り出し物があるかもしれませんよ!

貴方が女性なら、素直に自分が感じた商品を製造している企業の株を買うことで実績をあげることができます。

そういえば、どこの家庭でもお財布は女性が握っているのですから(例外もあるでしょうが)銘柄選択も正確になるのでしょうね。

これは、生活を肌で感じることのできる「第六感」「千里眼」をもった主婦の特権かもしれません。

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再三の先物主導の相場展開に注意して臨みましょう!

10日の東京市場は一昨日も言及しましたが、先物先導で相場が乱高下する展開に多くの投資家が振舞わされた一日ではなかったでしょうか?

しかしながら、分析指標を検討して見ますと、2月2日からショートレンジの調整に入っていることも事実です。

先物が先導して相場を下げる場合には、ある程度の過熱感ときっかけとなる悪材料が必要です。

こんなことを言うとお叱りをうけそうですが、そこを狙って仕掛けてくるのが、投機筋の上手いところです。

今回のきっかけは、「日銀の量的金融緩和政策の解除が視野に入ってきたうえ、米利上げ継続観測」でしょう。こうなってしまうと、疑心暗鬼になっている一般投資家は右往左往することになってしまいますが、こういう時こそ大局的に相場を見る目を、普段から養っておく必要があります。

実際、後場途中14時に発表された2005年12月の機械受注統計が前月比6.8%増と事前の市場予想を1.5%程度を大きく上回ったことで、一瞬の買戻しはあったものの、売りの圧力にはなんの好材料ともなりませんでした。

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ここは、いつも言っていますように、外人の売買動向を横目に睨みながら相場の転機を測りましょう。

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誰もが株で儲かる条件に注目しておこう!

今日は「誰も(買い方)が株で儲かる条件」と題して考察してみたいと思います。

裏を返せば、もし条件が反対ならば「誰もが株で儲からない条件」も理解できることになります・・・。

株で誰もが儲かるためには、「相場全体が上昇」しなければなりません。

どんな銘柄を買っても(どんな銘柄を持っていても)上昇率は差異があってもすべての銘柄が上がる状態です。

まず、大幅減益、倒産、上場廃止、天井買い、等々、不測の事態が無い限り本当に平凡な銘柄でも、全体の相場が上昇基調にある時はあがります。

それでは、「その条件」はなんでしょうか。

そこでチョット見方を変えてニュ-ヨークの市場規模を見てみますと、だいたい時価総額で4,000兆円です。

それでは、わが東京は幾らかと申しますと、残念ながらとてもニューヨークには足元にも及ばない、約十分の一の500兆円です。

もし、ニューヨークの投資家が、彼等の投資資産の一割を東京に振り向けたらどうなるでじょうか?
たった一割でもニュ-ヨークから東京の時価総額と同じ400兆円が流入してくることになるのです。

これは、大変なことです。
この様なことが起れば、少なくとも、東京は70~80%株価が暴騰するでしょう。
みんな含み益を抱えてお祭りになってしまいます。

ところで、現在の東京株式市場から外人が資金を引き上げたらどうでしょうか、全く反対の現状がおきる訳です。

今回、2003年の4月から外人が大幅に買い越しに転じて現時点を迎えている状態を見れば、何かの思惑があって買い進めていると言えます。

この思惑については次回に譲るとして、株式投資で、貴方が一番注意を払わなければいけないのは、外人の動きを常にチェックしていく姿勢といえます。

具体的には「週単位での外人投資家の買い越し額」「外国証券の寄付前の注文状況」のチェック、更にきめ細かく分析するには、外人の動向だけでなく東証全体の時価総額にも心を配ると良いとおもいます。

外人その他の資金が、市場に流入してきているか逃げ出しているかの判定で、一番良いのは「日経平均」や「TOPIX」よりも、「日々の売買高概算で売買代金概算を除した指数」の増減変化のチェックかもしれません。

貴方も研究してみては如何ですか!

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平均株価大幅安も冷静な対応を!先物の動向に注意!

昨日の東京市場の業種別株価指数では、33業種すべてが下落し、東証1部の騰落銘柄数は値上がり126、値下がり1520とほぼ全面安の展開でした。

平均株価は終値で前日比448円31銭安の1万6272円68銭と大幅続落し、安値引けでした。

後講釈では、前日、金並びに原油価格が大幅に下落したことで、ニューヨーク株式市場が下落したことを引き継いだということですが、シカゴ日経平均先物はこの時とばかり、投機筋に売り込まれていました。

CME日経225先物16555円は(大証比-175)だったのです。

ここに、何らかの意図を見て取る先見性がないと、ヘッジファンドや外人投機筋の思うようにやられることになります。

潤沢な資金を有し、日本の株式市場を操作するぐらいの力を持っている彼等の思惑を理解し先回りして資金を動かすことができる方が勝利することができます。

今回の下げは、日本経済の先行きが不透明で期待できないからでしょうか。

原油安や金価格の下落は、日本経済を悪化させるでしょうか。

原油高で上げていた資源株や、金・非鉄価格の高騰で上げていた産金株や非鉄株は買われ過ぎていたのですから大幅に調整することは、あたりまえのことです。

しかし、この悪材料とも言えない材料を、上手く利用して先物を売り込み、その先物安で現物が売り込まれるように仕掛ける、外人投機筋の手法は年に何回かあります。

彼等は、当然売ってくる現物の大安売りを、買い叩いてたんまりと仕込むという戦法です。

この、仕組みを理解していないと、いつも彼等にしてやられます。

日経先物の動きに注意して、彼等の仕掛けの先回りをして儲けに繋げる方法をあなたも考えてみては如何ですか!

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儲けの種!値上り率上位銘柄の内容をチェック!

昨日の東京株式市場は、秋篠宮妃紀子さまのご懐妊が伝わり、育児用品を手掛けるピジョン、コンビが大幅高となるなど育児関連銘柄が賑わいました。

ところで、下記の資料は本日の値上り率上位20傑の銘柄をご紹介したものです。

この中に私たちが相場を読む上で、とても興味深い内容を示しています・・・。

まず、業種に注目してください。

バブル崩壊後は全ての不動株が倒産の危機にあったことが不思議なくらいに買われています。

1 8878/T 日綜地所 東証1部 不動産業 2690 (15:00) +400 +17.46%
2 6339/T 新東工 東証1部 機械 1602 (15:00) +164 +11.40%
3 8924/T リサパートナー 東証1部 不動産業 673000 (15:00) +68000 +11.23%
4 2681/T ゲ オ 東証1部 小売業 460000 (15:00) +46000 +11.11%
5 8114/T デサント 東証1部 繊維製品 836 (15:00) +83 +11.02%
6 9232/T パスコ 東証1部 空運業 330 (15:00) +31 +10.36%
7 9788/T ナック 東証1部 サービス業 2335 (15:00) +215 +10.14%
8 7935/T コンビ 東証1部 その他製品 859 (15:00) +79 +10.12%
9 5631/T 日製鋼 東証1部 機械 768 (15:00) +67 +9.55%
10 8136/T サンリオ 東証1部 卸売業 2480 (15:00) +210 +9.25%
11 8881/T 日神不動 東証1部 不動産業 1879 (15:00) +155 +8.99%
12 6901/T 沢藤電 東証1部 電気機器 500 (14:59) +41 +8.93%
13 4534/T 持田薬 東証1部 医薬品 1208 (15:00) +99 +8.92%
14 4848/T フルキャスト 東証1部 サービス業 539000 (15:00) +44000 +8.88%
15 6858/T 小野測 東証1部 電気機器 886 (15:00) +71 +8.71%
16 8565/T 三洋クレ 東証1部 その他金融業 2345 (14:59) +185 +8.56%
17 8258/T OMCカード 東証1部 その他金融業 2595 (15:00) +200 +8.35%
18 4321/T ケネディクス 東証1部 サービス業 769000 (15:00) +59000 +8.30%

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日銀はいよいよ量的緩和離脱の時期模索か!

昨日の東京株式市場は、インフレ警戒感から利上げ継続観測で下げたニューヨークの地合いを引き継ぎ朝方高寄りしましたが、売り先行で前場は終始マイナス圏の動きでした。

後場に入ると、内閣府から発表された2005年12月の景気動向指数が、景気の現状を示す一致指数100%と景気判断の分かれ目である50%を5ヶ月連続で上回り、景気の上向きを改めて確認したことで一転買い優勢となり、終わってみれば昨年来高値を更新して取引を終了しました・・・。

ところで、現在の相場つきから感じることは、好材料に対する反応は敏感だが、先般の「ライブドア・ショック」は別として、悪材料に対する反応は鈍いことが明白です。

これは、確かに「金余り現象」の一端と解釈できます。
都心の一等地の地価はもう3年前から値上り傾向が顕著ですし、不動産株の値上りもご存知の通りです。

まだ、2等地や地方は値下がりが止まっていませんが、こちらへ波及してきたら日本経済の資産デフレは完全に脱却できたと言えるでしょう。

しかし、現在の「量的緩和政策」は、デフレ解消と不良債権処理で金融機関がその経済的役割を果たしえないために、日銀が特別に資金需要者の救済策として実施したものでした。

言わば、緊急避難的な政策であり普通の状態ではないのです。

ところが、もしこの「量的緩和の離脱」が実施されることによって、ようやく成長軌道に乗り始めた日本経済が再び悪化することになれば、日銀の責任のみならず後世への汚点になります。

一方、このままの異常な状態を継続して、またぞろ「バブルが再来」してしまえば、それこそ「物価の番人」の役割を放棄したことになってしまい、ひいては国民経済に悪影響を及ぼすことになります。

いずれにしても、今後の日銀の政策変更は、上記の問題を睨みながら、何時、政策変更するかと言う段階に入ってきたようです。

ここ2ヶ月連続で昨年同月比0.1%物価が上昇しています。

株式市場への影響は、日銀が「量的緩和離脱を決定」すれば、金融引締めと同じ効果となりますので下げ圧力となります。

日銀のアナウンスメントには、今後注意しましょう。

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儲けるために見逃してはいけない、資本異動の変化!

株式会社の資本異動を常にチェックしておくことは、投資成績に大きく影響します。ある銘柄に投資される資金(投資されるお金)が一定ならば、株価は何で決定されるのでしょう。

下の式を見てください。

時価総額 = 株価 × 発行済み株式数  で計算されます。

ここで、先ほどの投入される資金(時価総額)が一定ならば、株価は発行済み株式数の増減によって、つまり、需給によって決定されます。

実際の取引では投資金額が一定ということはありませんが、需給(発行済み株式数)の増減は、大きく株価に影響を与えることになります。

需給を大きく左右するのは、増資、減資、株式分割、合併、第三者割当など色々あります。

増資は需給悪、株式数が増えますので株価にとっては下げの要因になります。最悪なのは減資です。
二分の一に減資されれば、持株も半分になってしまいます。

反対に、株式分割では、分割数を乗じた数だけ持株がふえます。

株数が増えるということは、一見需給悪となりそうですが、多くの企業の場合この株式分割を業績(利益の蓄積)の裏付けによって、経営を安定させる為に実施します。

従って、この株式分割は株価上昇の要因になります。

第三者割当は、割当金額(いくらの株価で割り当てるか)によって株価が動きます。

時価よりも高ければ株価もある程度その割当株価にさや寄せすることになります。

これらをチェックするには会社四季報の資本異動欄を参考にすると便利です。

あなたも、参考にすると思いがけない利益がゲットできるかも知れませんよ!

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高値飛び乗りに注意を促す、当たり前で見落とされている罫線!

昨年の11月から上昇ピッチが上がってきた東京株式市場ですが、この様な相場つきになると自分も乗り遅れてはならないとばかり、大きく値を飛ばした銘柄に飛び乗っていく投資家が多く見られます・・・。

ご本人にすれば、動きの良い銘柄にのって少しでも短期で大きな利益を目指そうとするのは、投資家として当たり前の行動です。

飛び乗りは確かに危険な行為であることに違いはありませんが、投資家として誤った投資行動なのでしょうか。

利益を得る為の行動である以上、一概に誤った行動であると責められるものではないと思います。

要はその運用の仕方で大きな利益にもなり、反対に大きな損失にもなるのです。

特に、デイトレのテクニックとして新高値銘柄を狙って、上昇の勢いのある銘柄に買いを入れるのは一つの方法です。

実際このデイトレの方法で稼いでいる投資家もいます。

しかし、この方法はとても高度なテクニックなので、スキルをマスターしていない方が実践することはとても危険です。

デイトレを奨励するわけではありませんが、このような銘柄に飛び乗って成功するには、買いのスピードの掌握、値動き、等をリアルタイムで見ながら判定を下さなくてはなりません。

そこで、ザラバ中に値動きを見ていられない方は、日足のチャートに頼るしか方法がありません。

ここで大切なのは、とても単純なことですが、けっして見くびってはいけないシグナルを見落とさないことです。

もしかして、バカにするなと言われるかもしれませんが、「上髭の長い足」が示現したら手仕舞いして少ない利益でも確実にものにすることです。

もし、「上髭の長い陰線」で前日終値よりも安く引けたら、この相場は終わったと理解して次の銘柄に乗り換えた方がぶなんです。

上髭の長さに気を付けましょう!

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金のなる木、ボックス相場を見直そう!

このごろチャートブックを眺めていると、普通の右肩上がりならまだ良いのですが、上がるに従ってせり上がっている銘柄の多いのに驚かされます。

そんな形のチャートを見ると、直ぐ頭に浮かぶのが「山高ければ、谷深し」の格言です・・・。

せりあがったチャートを見るにつけ、「もうここからは買えないわ」と諦めてしまう方も多いのではないかと思います。

押し目をまって買えばいいと思っていると、これまた「押し目待ちに、押し目なし」と何ともタイミングのとれない強気の相場に、買うことのできない悔しさは貴方も経験があるとおもいます。

そんな時の繋ぎに「ボックス圏」で動いている銘柄を手掛けて見てはいかがでしょうか。

繋ぎにと言いましたが、実は一番簡単に利益を出せるのがこの「ボックス相場」を形成している銘柄なのです。

株式投資で一番儲からないのは、ありえないことですが、全く上下に動かない(損も得もしない)銘柄を買うことです。

これに比べて、「ボックス圏」で上下している銘柄は、上下動が一定の周期を持っているものが少なくありません。

こんな銘柄を見つけることができれば、それこそ、簡単に儲けることができます。

貴方は、一定の周期で売りと買いを繰り返えすだけでよいのです。

この方法って槍のようにとがった銘柄を買って谷に落とされるよりも、安全で儲かると思いませんか?

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懸念された16460円を割らず反発も注意!ブッシュ米大統領の一般教書演説に注目!

昨日の東京株式市場は、前日に懸念されたマドを埋めずに大きく反発、一時的な大幅調整危機を脱しました。

今後は、1月30日のザラバ高値16754円を抜いてくるかが焦点となります。

ところで、ブッシュ米大統領の一般教書演説は注目に値する内容が含まれています。

株価は大きく政策に依存しています。演説の中身から何が見えてくるのでしょうか・・・。

アメリカは世界有数の産油国です。

しかしながら、輸入量も世界最一、最大の消費国なのです。

米国は、石油の消費量の5割強を輸入に依存し、その4分の1を占めているのが中東からの輸入です。

今後、中東に依存している石油を代替エネルギーの開発と普及で大幅に減らそうとしています。

このことで、中東に対する支配力が弱まっても問題なし、イラクからの撤退時期の模索がはじまります。

代替エネルギーの開発と普及としては、水素燃料電池車や電気自動車の開発、ハイブリッド車の高性能化、6年以内に植物系資源を原料とするエタノール車の実用化を目指し企業の研究開発を支援、クリンエネルギー技術の開発予算を増額、原子力発電の推進と太陽光や風力発電の普及などが示されています。

この中身を見て、頭の良い貴方はすぐに「有望銘柄」が浮かんでくるのではないでしょうか。

石油依存からの脱却と省エネというテーマは、日本企業の得意とする分野です。技術力への注目度も高まるの筈です。

クリントン大統領時代に、「情報ハイウエー構想」で全米に光ファイバー網を引き、インフラを整えたことで、株式市場は、ITバブルで賑わい大きく上昇しました。今後が楽しみになってきました。

「株は政策にあり」乗り遅れないように!

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注意!相場転換の可能性も!スタンスはネガティブで!

6日連騰の日経平均も昨日は一服という感じでしたが、そのまま一服と思っていて良いのでしょうか。

昨日のザラバ中に多くの銘柄が「陰転」していくのを見ていましたが、私の友人からも私と同じような危惧を擁いている内容のメールが届きました・・・。

「本日(1日)後場、逆転換を起こす可能性も否定できません。

現時点ではまだ確定しておりませんが16460円の窓を埋めると確定となります。」という内容でした。

この友人の分析は、日経平均ベースでひいた「罫線」から割り出したものですが、私の個人的な分析では、既に多くの銘柄が「陰転」してきています。
ここからは、上げれば上げるほど調整局面が顕著になります。

当然、下げれば確定です。
つまり、強気で買うというスタンスからネガティブ(買い弱気又は控える)というスタンスにシフトすることが賢明ということです。

勿論「ライブドア・ショック」のような株式市場を揺るがすような「バッド・サプライズ」が起きなければ、一本ずり銘柄を物色する動きや、いままで蚊帳の外に置かれていた銘柄のつじつま合わせの動きはありましょうが、比率からいけば下げる銘柄が多くなるわけですからスタンスはカラ売り対応がベストということになります。

このように相場が調整しそうな指数が現れてきますと、不思議と「悪材料」がでてくることがあります。

本当は、ポジティブの相場では反応しない「悪材料」にも、調整局面では敏感に反応してしまうというのが事実なのですが・・・。

ここからは、注意深く投資することをお奨めします。

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有効求人倍率13年3ヵ月ぶりに1倍回復

厚生労働省はきょう、去年12月の有効求人倍率が、13年3ヵ月ぶりに「1倍」に回復したと発表しました。

数字の上では景気回復は順調に進んでいるようですが、皆さん実感として景気が回復しているように感じられますか・・・。

実は資本主義社会では、まず、企業業績が改善してからでなければ、雇用数はのびません。

それまで過剰在庫を整理するために、当然操業度を落としていますが、在庫整理一巡後に需要が回復してくると、徐々に操業度を上げていきます。

この時、操業度を回復するには、労働力が必要となります。

ここで雇用が伸びるのですが、そのことで給与や賃金が支給され可処分所得増え消費が伸びます。

この順でお金が動いて行く訳ですから、百貨店や消費関連は最後によくなるのです。

ところがバブルの崩壊は資産デフレを招いたわけで、このサイクルが上手く機能しないまま13年も経過してしまったのです。

ここで求人の内容を精査して見ますと、去年12月の全国の有効求人倍率は、11月の0.99倍から0.01ポイント上昇し、ちょうど1倍となりました。

数字の上では仕事を求める人と求人の数とが、釣り合っていることになります。

しかし、一方で地域間の格差や職種・年齢による雇用のミスマッチが続いていて、「売り手市場」の恩恵を受けられるのは、一部の労働者に限られそうです。

内容は、まだまだ脆弱なものです。そんな中、またぞろ防衛施設庁の談合が発覚「大気社」をはじめ空調メーカーが係わっていたことが明らかになりました。

昨日、指摘しておきました、「パレスチナ問題」も含めて、バッド・サプライズには注意しておいてください。

大きく下げる局面が考えられます。

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