稼げる株式投資で月収100万超えを目指せ!

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株は「希望的観測」では勝てない!

「相場は相場に聞け」と言いますが、相場に聞くことが客観的にできる投資家は
なかなかいないものです。

株式相場をやっている方でよく経験することですが、
「もう」そろそろ危ないから利食っておこうかとか、
「まだまだ」この株は上がるよといった発言をよく聞きます・・・。

すべてとは言いませんが、「もう」危ないと思って売った瞬間から上がり始め、
あれよ、あれよという間に大化けしたとか、反対に「まだ」大丈夫と思って継続していた銘柄が
下がってしまい利益を吐き出して売るに売れない水準まで下がってしまったという、
泣くに泣けない話まで色々きかされます。

人の感覚というのは、その時の希望的観測や人の噂、有名なファンドマネージャーの予測、
新聞や雑誌などのコメントなどがインプットされ、それらが客観的な資料として
取り入れられるものでしたら良いのですが、案外自分に都合良く解釈してしまう場合が多いのです。

その結果としてこのように、泣くに泣けない話なってしまう事が多いのですね!

人の感覚はあてになりません。

そろそろと思って売った後に上がって、大きな利益を取りそこなったり、
せっかく利益がのっているのに売りそこなって損をしてしまったり、
そんなことが無いように、客観的に信頼できる分析法が、より大切になります。

今回は上手くいったヤマ勘が次に通用するという保障は何処にもありません。

相場環境の良い時こそ、貴方の利益を目減りさせないように注意しましょう。

潮目は何時変わるかわかりません。

情報に溺れる者は、勝ち組にはなれない!

インサイダー取引に対しての取締りが厳しくなった昨今、
株式投資の情報で目先の急騰銘柄の情報を得ることはとても難しいことです。

それにも係わらず情報が氾濫しているのは、昔も今も同じです。
貴方は、インターネット、新聞、雑誌等で紹介されている短期急騰銘柄を買って
失敗した経験がありませんか?

これらの情報を活用して儲けるには、その情報を解釈する力が必要です・・・。

私たちの周りには沢山の情報が飛び交っていて「何が本当で、何がガセネタ」か、
判断することはとても難しいといえます。

貴方がこれらの情報を鵜呑みにして銘柄を売買すれば、まずやられるのが落ちでしょう。

相場全体に上方のバイアスがかかているときは、どんな銘柄でも多少高いところを買っても、
少し嫌な思いを我慢して持っていれば利がのってきて儲かる相場です。

しかし、そんな相場ばかりではありません。それどころか、一般的に言って
「短期急騰銘柄の情報」は本当に旬の新しい情報なのでしょうか?

そこの判断を誤りますと「はめ込み、売り逃げ」なんてことも実際にある話なのです。

それでは、短期急騰しますよといって教えてもらった銘柄の情報が「新しいのか古いのか」
誰か教えてくれる人がいますか?
まず居ません!

結局、「情報で儲けようとする者は、情報で損する」場合が多いのです。
トータルでトントンならOKですが、引かされたら泣くに泣けないですね!
短期急騰銘柄として得た情報を「自分で買っていいか悪いかを判断できたら」どんなに良いことでしょう!

実は、確実に判断できる方法があります。貴方は知りたいと思いませんか?
相場の良い時は、貴方にとって必要ではないかもしれませんが、
「株式投資の勝ち組み」になるためには勝ちつづけなければなりません。

どうか情報に惑わされないように・・・!

情報に惑わされることなく、確実に判断できる方法とは!
情報や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
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株式相場では、テーマを無視せず、テクニカルを大切に!

昨年11月下旬から上昇しつづけてきた東京株式市場ですが、新年に入ってからは、
調整色の濃い相場つきとなっています。

以前からこのブログで「相場のテーマ」に逆らわずに投資することを、
一貫して推奨してまいりましたが、貴方もテーマどおりの銘柄を仕込んで、
今では「左内輪」の悠々たるものでは・・?

一年以上も前に、新日鉄が200円台のころに新日鉄1000円目標で投資している知人
(投資顧問)の話をしましたが、その時、多分あなたは気が狂っていると思ったことでしょう。
つい、最近新日鉄は691円高値を付けました。

こんな銘柄を長期で仕込んでおけば、利益がでていないなんてことはないですよね。
これがテーマを大切にするという意味です。

でも、こんな楽にとれる相場はなかなかありませんから、
是非大きなキャピタル・ゲインを享受して頂きたいものです。
そのためのチャートを利用した極大利益の確保案内です。

今日は、「包み線」のお話しになりますが、ご存知の方もお付合いくださいネ!

この「包み線」には二つのパターンがありまして、一つは、
大陽線が前日の陰線の終値より下で寄り付いてその後大引けでは、
前日の陰線の寄り付きよりも遥か上で引けた(大陽線が前日の陰線を大きく包む形で引けた)時、
「抱きの一本立ち」と呼ばれ、ここからは上昇トレンド入りという目出度いかたちです。

それとは反対に、もう一つは、前日の陽線の終値より、遥か上で寄ったが買いが続かず、
大引けにかけては売られ、前日の陽線の寄り付きよりもだいぶ下の「大陰線」で引けたパターンです。
これを、「最後の抱き線」といって下降トレンド入りの最悪パターンです。

ご参考までに!

貴方の銘柄の利益を守ってあげてください。

虎の子の含み益を確定する方法!

上昇相場で利益がのってきた時、いつ利食うべきか迷っているうちに、
下げられてしまって、戻りを待っていたところ再度反騰してきて
やれやれ一安心と思った瞬間、売る暇も無く再度下げてしまい、
前の安値より下がって結局含み益を吐き出してしまった。

こういう経験をしたことがありませんか?

さて、貴方の虎の子の利益を守るには・・・。

注目していた株をタイミングよく上がり端を買うことができて、
グングン上昇してきた時のワクワクした気持ち。なんとも言えないですね!

でも、これってまだ利益を手中に収めたわけではなのですよね!

そこで大きく利益が乗った時、貴方は何を頼りに利食いをしますか?

貴方の鋭い感が働いて天井で売れたらそれに越したことは有りませんが、
いつも、いつもそういう訳には行かないのが株式相場です。

自分なりの正確なテクニカル分析の手法をみにつけていらっしゃる方は、
問題ないと思いますが、手軽にできる分析はやはり株価チャートですね。

そこで、貴方の含み益を守るチャート・パターンです。

大きく上昇した(大きく利益が乗った)後、下げ始め、大陰線から翌日下放れて始まり、
前日の終値をクリアーできないで終わった小陽線が示現した時、
買い方の反撃力は非常に弱い状態です。

このような場合は、リバウンドの域を脱していません。

つまり、新値を取って行くことが難しいパターンです。

ここは、貴方の大切な利益を守るため戻り売りを考えましょう。

貴方の利益が大きくなりますように!

時には週足チャートで上昇ポイントの確認をして見るのも!

株で儲けるには、急騰パターンを肌で感じることができるくらいに
「ひらめき」をもって発掘できなければ大きな儲けに結びつきません。

そのためにはパターン研究が大切です。さて今日は・・・。

週足チャートを利用して上昇ポイントを見極める一つの方法についてのお話です。

週足チャートを見ていると「大底圏の大陽線」や「押し目からの大陽線」が示現した後に
何週にもわたって株価が上昇するパターンをよく見かけます。

例によってチャートブックを見ましょう。

無い方はヤフーのファイナンスから週足チャートをご覧ください。

今日は銘柄ではなく日経平均の週足チャートで説明していきます。

個別の銘柄もそうですが「大底圏」または「押し目」から反発した時に、
前週の陰線を包み込んで上回るような大陽線が示現した場合、
その後の値動きは大きな上昇トレンドに乗ることが多いのです。

日経平均の週足チャートを見てください。
直近では2006年の12月26日の週の大用線(前週の押し目の陰線を包んでいる)、
2006年9月27日週の包み陽線、2006年7月28日週の大陽線、等、が確認できます。

このような陽線が出た時は、相場の転換点を意味していますので、
素直に反応した方が得策かと思います。

後は、短期で「売買タイミング」を計り何処で買ったら一番効率よく利益がとれるかを判断して
買いに入っていきましょう。

大切なのは、このようなチャートを見た瞬間に、「来た!」と閃くことと、
売買のタイミングです。

そのためには、常時チャートブックを見て閃くための第六感を養っておくことがたいせつですね!
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toshi3312

Author:toshi3312
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